”ぎっくり腰” に関連する記事の一覧
ギックリ腰 自己流ケアは
最近またギックリ腰・寝違えの患者さんが多くテーピングの消費が激しいです
自己流マッサージやストレッチなどで、痛めている腰や首をストレッチして悪化して来る方も
傷口を自ら広げてしまっています
ぎっくり腰や寝違えなどの筋膜炎は、強く筋肉を揉んだりすると筋肉の防衛が取れてしまい、支えを失い悪化するケースもあるので、当院でも患部を強く揉んだりすることはありません。
中身の関節だけの引っ掛かりをとったり他の関節・筋肉や腱の動きをつけて、患部の負担を減らし痛みを軽減しています
ほとんどの方は1~2週間で回復しますが、ギックリ腰を何度も繰り返す方は、腰の靭帯が伸びているような弱くなっている患者さんが多い
同時にカラダ全体が硬くなって、更に腰への負担が増してきてバキっと
痛くなくなると「のど元過ぎれば 」ということになるので、痛みがあるうちにカラダのメンテナンスの大切さを伝えていきたいと思います
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ギックリ腰・寝違えは未然に
長時間の姿勢不良によって引き起こされる腰痛や肩こり。
春先で、それに伴うぎっくり腰や寝違えが増えてきました。
冬にカラダを使っていないのに、温かくなりチョッと動き出すとバキッと
子供の頃から親や先生から『姿勢を正せ』と言われていますね。
しかし姿勢を維持するには、元のカラダのバランスを整えない限りは、逆に姿勢を維持しようと筋緊張してしまうのではないでしょうか?
当院の関節ニュートラル整体では、ギックリ腰や寝違えでも特異的な施術をしていますが、究極は痛めづらい体作りを提供しています。
他の同業の先生に聞いても、どの先生もギックリ腰を繰り返す患者さんは、『良くなったらピッタリ来ない』といいます。
結合組織が緩くなっているのを、腰が曲がりすぎないように改善するには、一筋縄ではいかないので、日頃からのケアと生活習慣を変える必要がありますね。
「転ばぬ先の杖」
何度も痛い思いをされている方は、激痛を未然に防ぎましょう!
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関東も積雪でしたね~
昨日は、積雪でしたが、23時まで患者さんが来院して頂けました。
すごい雪なのに、キャンセルしないで、皆さんご来院頂いて本当に感謝です。
酷い腰痛や頭痛などの症状なのに
仕事が終わって外に出ると、雪が積もっていましたが、当院前のガーデンパラソルが思い切り、しなって曲っていました。
戻そうとすると、一気にパラソル上の雪の重みが圧し掛かり、ボキっとパラソルの支柱
が折れました。
当院のトレードマーク的なパラソルが破損しガックリ![]()
限界に達した折れ方は、ぎっくり腰に似てる
皆さんも、ご注意を!
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慢性痛でお悩みの方
昨日は腰痛・肩こり・神経痛・ぎっくり腰・頭痛などの症状がある多くの患者さんが来院されました。
これらの痛みは関節の遊び不足や筋肉の拘縮から動作の異常により引き起こされます。
当院では、整体とリハビリが一体となった「関節ニュートラル整体」と「PNF整体」で、柔軟性と支持性を最高まで高めることができます。
その場で動作が楽になったり、痛みが根本的に改善する斬新な施術です。
今日も定休日ですが朝から晩まで、その関節ニュートラル整体のセミナーで鍛えてきます。
ご予約は、定休日でも随時承っております。24時間予約受付
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ギックリ腰・寝違え注意
今日は、寝違え・ギックリ腰と筋膜炎の患者さんが多いです。
仕事で、身体の多く使う方に限って傷めてご来院されるので、何とか明日に仕事ができるように奮闘しています。
幸い動きが楽になってお帰り頂いていますが、傷める前にご来院を頂ければ、痛い思いをしなくてもすみますよ。
ご自分の姿勢やちょっとした身体の使い方が分かれば予防できます。
ぎっくり腰や寝違えの際は、自己流のストレッチやマッサージは控えましょう。
自ら傷口を広げるようなことがないようにご注意を!
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インフレンザも慢性痛も
インフレンザが学校で流行っているみたい。
とにかくこの時期は、うがい手洗いマスクの予防と免疫力を上げて病気にならない体を作らないといけませんね。
私は自己調整法や筋トレや、水にこだわったりして健康に人一倍気をつけています。
皆さんは、何か健康法がありますか?
慢性痛も同じで、体の動きを診てみると痛めやすいかどうか分かります。
悪い動きを改善していれば、予防の方が遙かに楽。
インフレンザも、ぎっくり腰・寝違え・ヘルニアなどの痛みも予防が一番ですね。
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腰痛エクササイズの注意
腰痛の患者さんの多くは、下肢の筋肉・腱が硬縮し、脊柱
を動かし過ぎてしまうことが起因していることが多いです。
何度もぎっくり腰をしてしまう方や慢性的な腰痛の方は、腰を余計に曲げ過ぎていますね。
机上の理論的には『腹筋と背筋を鍛えれば、腰痛にいい』と聞きますが
下手に腹筋や背筋をやってかえって痛くなっている方。
痛いから腹筋や背筋ができない方も多いですね。(実際はやり方が適切でないケースが多い)
また筋トレだけでは、脊柱を安定させることが難しいはず。
上肢帯や下肢帯が、硬いのを脊柱が動かし過ぎているから。
柔軟性を改善していくには、ストレッチングが必要になりますが、腱が硬い方は自分だけの静的ストレッチングだけでは反応してこないことが多いので、最も効果的なPNFストレッチの施術が有効です。
昔よく部活でよくやった股割りで、上から人が乗ってグイグイとストレッチ何て、逆効果で効果が出ずに、諦めている方が多いのではないでしょうか![]()
腰痛の予防や根本的な改善には、運動療法が有効ですが、間違ったやり方を続けていないか?
一度考察してみて下さい。。。
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急性か?慢性か?
少し前に、後輩Mがぎっくり腰で来院しました。
後輩Mは、空手の練習で、腰を痛めたそうですが、練習仲間が「治しますよ」とストレッチしたり、強く揉んだり色々と応急処置
をしてくれたそうです。
結果![]()
後輩Mは、ぎっくり腰で痛めた傷口を余計に広げられ、帰宅するのもやっと
の程の酷い腰痛になったとか
きっと空手道場の仲間は、以前慢性痛の腰痛などが、ストレッチなどの対処法で緩和したのかもしれませんね。
慢性痛に対しては、運動療法が有効ですが、怪我しているような急性症状が認められる際は、逆効果
になることもあります。
急性痛か?慢性痛か?を正しく理解して、症状にあった対処法を選択しなければいけませんね。
急性期の対応は、下手すると恨まれるのでやめましょう![]()
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多目的テーピング
当院では、ぎっくり腰や寝違えなどで活躍している多目的テーピングのデニバン。
固定と筋肉サポート系のテープと、どちらにも使えて、固定力がしっかりしていています。
足関節の固定など自分でも巻きやすいので、当院の患者さんは自分で購入されて使用されている方も多いですね。
ホワイトテープに、比べて巻きやすいので、競技スポーツをされて痛めやすい方は、巻き方も指導しているのでご相談して下さい。
もちろんギックリ腰にも、重宝しますね![]()
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ギックリ腰は、予防が一番
GWが終わり、やっぱり『ギックリ腰
、ギックリ背中』での、患者さんが増えてきました。
特に、体が温まっていない午前中は、発生しやすいですね。
痛めているところに、動きをつけることは、余計に悪化することがありますから要注意。
急性期に、ストレッチや、温めたりするのも、傷口をワザワザ広げるようなものですからやめましょう。
ギックリ腰は、予防が一番ですから、患者さんには体の使い方をよく指導するようにしています。
以前よくギックリ腰
で、来院されている男性の患者さんがいました。
介護のお仕事で、よくギックリ腰をやっては来院されていました。
施術はもちろんですが、体の動かし方を指導したら、スッカリ痛めることがなくなりました。
夜勤も辛そうでしたから本当に良かった。
所要人員も限られていますから、休むと職場に迷惑がかかると、気にされていましたから。
最も大切なことは、『予防をすること』だと私も再認識しました。
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ぎっくり腰を調整する時期
季節の変わり目になり、ぎっくり腰
が増えてきました。
ぎっくり腰で、施術を受けるといいタイミングですか?
当院の整体は、痛めた直後でも、施術を受けて頂いております。
自分の判断で、症状が悪化
して来院するケースも多いですね。
「生兵法は怪我の元」ですから注意してください。
筋膜性腰痛症で痛めているので、ストレッチしたり、揉んだりすることはすることは禁物です。
当院では、全身の関節調整をして、腰への負担を減らすことを主にしています。
座位、横向きなど、一番楽な姿勢で施術します。
寝たら動けなくなる方もいますから
症状によっては、対応が全然変わって来るので、本当にケースバイケースになりますね。
4月から新学期・仕事の新期スタートに出遅れることのないように、しっかりケアをしましょうね。。。
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ブログのテーマ
ブログ
を読んで来院される患者さんも増えてきました。
最近では、 《膝痛の患者さんが多いかな?》と思い返してみると
膝のテーマが続いていたり ![]()
テーマによって、妊婦さん、ぎっくり腰、スポーツ障害など 同様に増える傾向にあります。
ホームページやブログなどは、情報量が多いので、かなり精読されてくる方もいます。
本当に嬉しい限りです。。。
共通認識があることで、来院され施術も進めやすく、効果も1回目から大きく違ってくるのを実感。
その為にも、ブログを書き続けないといきませんね![]()
ブログネタが多い訳ではないので、大変です![]()
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今月は、ギックリ多し
今月に入ってぎっくり腰
や寝違いの患者さんは、多いです。
身体の硬い午前中が、特に多いですね。
当院では、まず関節可動域
を診ますが、どの方向にも動かせない方もいます。
世は不況で仕事も休めない状況。
一日にも早く仕事に復帰しないといけない方が多いですよね。
少しでも楽になって頂こうと、施術やテーピングに奮闘しています。
「今月はバレンタイン
」何て浮かれていると台無しになるので、まずは予防でご注意を
そう言う私がやる
と如何しようもないので、注意しないと。。。
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大掃除は、要注意
世間は、イルミネーションでクリスマスモードになってきていますね。
当院は、12月31日まで営業予定です。(年始休暇は、1~4日まで予定)
昨年は、同じように31日まで施術しましたが、大掃除などでぎっくり腰が多かったですね。
特に体が温まっていない午前中は、要注意!
ひょんなところで一発でもやりますよ。。。
できればウォーミングアップなどした方がよいかもしれません。
ウォーミングアップの目的は、筋温の上昇・心拍の上昇・交感神経の刺激です。
少し汗ばむ程度の関節を動かすダイナミックストレッチやラジオ体操がいいでしょう。
当院の大掃除は、狭いし、日頃やっているので楽です。
自宅の方は、山ほどあるのですが
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迅速対応
今日は、定休日でしたがぎっくり腰で来院された方がいました。
ありがたい話ですが、定休日や時間外でも問い合わせや予約の電話が結構きます。
店舗の電話を携帯に転送しているので、営業時間外でも電話やメールを受けて可能なら施術をすることも多いですね。
奥さんが電話に出ても「30分後に、ご来院下さい!」といった感じです。
以前勤務していた警備会社で警報を受信すると25分以内(警備業法で決まっている)に現着することが身についている為か、迅速に出動してしまいます(笑)
もちろん施術対応も正確且つ迅速ですよ。。。
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ぎっくり腰・寝違え
朝起きたら寝違え、体が硬い時に不意に動いてぎっくり腰などの筋膜炎が多いこの時期。
筋膜炎は、軽い筋肉の損傷にですから、徐々に回復していきますが「仕事を休めない」「歩くことができない」など何とか少しでも痛みを緩和しなくてはならないことが多いはずです。
天気にも左右されますから、雨が多いパッとしない天候では、寝違えやギックリ腰の患者さんが激増します。
当院では、痛めている筋肉以外の関節を調整し、少しでも激痛から解放されるようにできる限りの調整していきます。
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K-1 MAX 日本人活躍
私は、昨日はぎっくり腰やヘルニアの患者さんなど23時ラストまで仕事。
帰って録画した「K-1 WORLD MAX 2008 世界一決定トーナメント FINAL8」を観ました。
奥さんに「ボリュームを下げろ」と言われながら
![]()
さて試合の方ですが、日本人選手の頑張りに白熱でした。。。
魔裟斗選手は、難敵ドラゴからパンチとローキックのコンビネーションで判定勝ち。
佐藤嘉洋選手も、KOされたことがないブラカーオからのパンチでKO勝ち。
魔裟斗選手は、800メートルの中距離走から短距離走に走り込みを切り替えて最後まで速い動きを維持でき、佐藤選手はウエイトトレーニングでパワーアップし地力をつけてKO勝ち。
2人はファイトスタイルも性格も全く違うタイプなので、試合としては興味深いですね。
もう一人の城戸康裕選手も判定負けでしたが内容がよかったので、リザーバーに抜擢されそうです。
今年は、日本人が頑張って優勝しそうな勢いを感じました!
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ぎっくり 寝違えに警戒!
今日は朝から雨で、夕方まで降るそうですね。
梅雨のこの時期多いのがぎっくり腰や寝違えの筋膜炎。
筋膜炎というのは、筋肉の損傷ですが、気候と連動して、梅雨に入って痛める患者さんが特に多いです。
動けなくなって会社を休んで、ネットで『ぎっくり腰 整体』など検索されてから来院されます。(動けない酷い時は出張することも
)![]()
本当は、前兆を感じたら早目に来て頂けるといいのですが
ツライ思いをしない為にも、整体と運動での予防が有効です。
特に体の硬い午前中などに「ギックっと」こないようにご注意を!!!
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あきらめている方へ
毎日悩まされる肩こり・腰痛・膝痛・スポーツ障害など、病院で「原因が分からない」「歳だからしょうがない」と言われてしまうケースが本当に多いようです
「本当にそうなのでしょうか?」
私達が施術している関節ニュートラル整体では、関節からきている痛みと筋肉・腱からくる痛みと判別して施術を行い「痛みと付き合っていくしかない」と言われた方も多く改善されています。
筋肉・関節の緩和操作から全身の関節を8通りの方向に動かし、リハビリや自宅でできる調整まで指導してもらえる治療院は、まだ少ないと思います。
関節ニュートラル整体を専門的に施術してもらえる治療院が3月・4月に松戸・横浜にも開院されました。
すぐに修得できる技術ではないので急速に増えることなく少しづつ普及していくと思いますが「どこに行ったらいいのか分からない方」は、一度近くの推薦治療院に来院してみて下さい。(当院も掲載されているので、近郊の方はご来院を。。。)
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革新的な多機能テーピング
当院では、ぎっくり腰や寝違えなどの急性の痛みを抱える患者さんも多く来院されます。
ほとんど手技のみで対応していますが、時にはテーピングを使用した方がいいケースもあります。
伸縮具合が程良く。
粘着力が優れ。
かぶれも少ないテープないかな 。
「あっ ありました。」
当院もデニバンの取扱い治療院として登録しています。
激しいスポーツに対しても固定力が強くと伸張性もあり、筋肉サポート系テープとしても心強いお薦めの多機能テープです。
デニバンは患者さんでも自分で貼ることも比較的簡単なので、購入して頂いたりもしています。
捻挫などの足関節の内反・外反の制限・偏平足のアーチサポート・ぎっくり腰や寝違え時のサポート・肩関節固定など、ご相談下さい!!!
これからぎっくり腰・寝違えが増えそうなので活躍しそうです。。。
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ぎっくり腰対応
雨の日が続いていますが、今週はぎっくり腰の患者さんがまた多いです。(天候にも関係があります)
ぎっくり腰は、クシャミやしゃがんだりした際に、急に激しい腰痛に襲われ、酷いと歩くこともままならない方もいます。
腰の筋肉や筋肉の膜が損傷しているので、完全には、痛みが取れないこともありますが、それでも患者さんの強い痛みを軽減させることは可能です。
治っても、ぎっくり腰で痛めた筋肉は、1年以内に再度痛めることも多いので厄介です。
鎮痛消炎剤や湿布だけでは「ちょっと」という方は、魔裟斗選手の右フックのようなピンポイントを捉えた関節の調整を致します!
(痛くはないですよ。。。)
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患者さんもヘビー級
最近格闘技ネタが多かったのですが、今回はヘビー級と言っても格闘家ではなく今週の患者さん。
季節の変わり目で時期的に疲労やストレスがたまりやすい3月。
坐骨神経痛・手のしびれ・頭痛・吐き気 など、肩こりや腰痛と言っても症状が酷い方が多い感じです。
今週は、特に頭痛や吐き気で仕事を休んできたリピーターの患者さんや背中の痛みで深夜に飛び込んで来院された新患さん・ギックリ腰で動けなくなり出張させて頂いた患者さんなど限界に達したツライ症状の方々を対応していました。
物理的に無理がなければ、時間外や出張でもなるべくご希望に副って施術していきたいと思っています。
患者さんに合わせて融通を効かせた対応ができるのは、個人経営の整体院ならではなので泥臭くいきますよ!!!
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整体院でも花粉症対策
いよいよくしゃみ・鼻水が止まらない・目のかゆみなど花粉症の方は、本当にツライ時期です。
花粉症対策としても、整体は自律神経のバランスを整えるので効果があります。
花粉症に効く経穴(ツボ)も多くあり、耳のツボや大椎(首と背中の境目のツボ)などの刺激で症状が和らぐこともあります。
それと鼻をかんだり、クシャミをした際に、ぎっくり腰などの急性的な腰痛の原因にもなっているので2次災害にも注意が必要です。
鼻づまりは、集中力の欠如などQOL(生活の質)の低下につながりますので、何とか少しでも楽に過ごせるようにお互い情報交換しましょう。(私も少しあるかもしれないので
)
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神の手
知り合いから、沖縄の台風後に残った「神の手」という雲の画像が、携帯に送られてきました。
7人に送ると願いが叶うとかで、チェーンメールで送られているので、見られた方も多いと思います。
「神の手」と言うと、私は極真空手の創始者ゴットハンドの大山 倍達総裁が思い浮かびましたが 、最近では「神の手」と言われるドクターが、よくメディアに取り上げられています。
ある脊椎専門の先生は、テレビに多く出演されてから、手術の予約が10年待ちだそうです。
手術は、経験の豊富な先生にお願いしたいので、患者さんの心情は理解できますが
腰椎椎間板ヘルニア経験者の私は、「毎日、自分で再発予防するしかないっ」と強く思いました。![]()
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検査は重要
当院では、施術の前後に必ずモーションペイン(動いての痛みチェックを行います。)
どの方向が痛むのかあらゆる方向にゆっくり動いて頂き、痛みの原因がどこか患者さんと相互確認します。
関節調整とリハビリ(PNF)で、関節の引っ掛かり及び筋腱の機能回復まで行い、かなりの痛みが緩和や改善されます。
それでも取れない痛みは、筋腱や神経の損傷などの可能性もあるので時間でよくなるものもあるし、場合によっては医療機関にて検査を促します。
ガンで腰痛ということもあるので、何でもかんでも「治療で治す」と言って早期発見を遅らすことは、あってはならないことです。
当院の施術は、検査と施術が一体になっているので最も安心できますよ。
ホームページでも、バキバキしないし痛くないと載せていますが、新規の患者さんは、「覚悟してきましたっ」とかまだ不安があるようです。
本当にバキバキしないで、関節を調整していますから。![]()
もし施術後の検査で、反応がよくなければ、またやり直しすることもできます。(瞬間的なアジャストだとやり直しがきかないことがあります。)
レントゲンやMRIなどがいくら発達しても、画像では確認できない自分自身の感覚(少しの変化も感じること)が一番大切だと思います。
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魔女の一撃
ドイツでは強烈な急性腰痛を魔女の一撃と言いますが、一昨日の朝にやっちゃいましたぎっくり腰。
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身体の硬い、午前中豪快なクシャミをした際に、一緒に鈍い痛みが
。
その後徐々に痛みが拡がり、人生初の軽いぎっくり腰(筋膜性腰痛症)だと気付きました。
すぐにアイシングとテーピングで、仮処置をし少し緩和しましたが、やっぱり痛いです。
施術はできたのですが、常連の患者さんから「俺が治してやろうか?」なんて言われることに。
整体の学校に行き、PNF整体の先生方に施術して頂き、背中の弾力回復と仙腸関節の調整で痛みがかなり緩和しました。
関節の動きを微少な調整でよくすることで、急性の患部への痛みも軽減できるのです。
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恐るべし関節ニュートラル整体。
軽かったからよかったのですが、酷いと仕事もできないので、日頃から自己調整法(当院で指導しているストレッチやトレーニング)での予防が大切ですね。
患者さんの気持ちがよく分かり、いい勉強になりました。(強がりですが
)
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ぎっくり腰
先週は、ぎっくり腰の患者さんが多く、歩くのがやっとの方も数人いました。![]()
ぎっくり腰は、3日で痛みが緩和し、一週間で痛みが消失する方がほとんどですが、当院でも痛みの緩和操作の対応をしております。(動いている方は、倍時間がかかることがあります。)
下肢帯の柔軟性がない方や筋肉のバランスが悪い方は、何度も繰り返すことも多いので、根本的な改善が必要です。
また体が温まっていない時や動き始めは、ぎっくり腰が多いので注意しましょう。
不幸にして痛めてしまった方は、速やかに来院して頂き、日常生活に支障をきたさないようにしていきましょう。
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セルフコンディショニング
今日はこれから、商店街で肩こり・腰痛をテーマに自己調整法の教室を行います。
前回は、肩コリをテーマに行った為、今回は腰痛をテーマにぎっくり腰の予防や慢性痛に対して自己調整法や生活習慣の改善など1時間の講習会を行う予定です。
腰痛に限りませんが、「最高のケアは予防」にあります。
傷める前に、自分でケアすることが必要でヘルニア、脊椎管狭窄症など傷めてからでは、どんな治療でもすぐには治らず、手術したりする方が後を絶ちません。
今回は商店街の「おかみさん」が対象で一般参加はありませんが、調整法は整体院でも指導しております。
自己調整法は私の先生である「及川雅登先生」がベースボールマガジン社などで書籍を出版しています。
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ウォーミングアップ
ウォームアップ(W-up)は怪我の予防に有効なのは、ご承知のとおりだと思いますがスポーツ選手でも以外にも正しく行われていないのが現状です。
W-upの目的は、体温の上昇・柔軟性の向上・動作の予行・心拍数の上昇・精神的準備がありますが、静的なスタティックストレッチのみしか行わないと、体温や心拍数の上昇も見られずパフォーマンスの向上は困難です。
静的ストレッチに加えダイナミックストレッチ(ブラジル体操のような動的なもの)やPNFという運動療法を導入することにより、上記の目的を達成をすることができ、スポーツの本練習や試合での動きの質を高めることができます。
一般の方も身体が温まっていない午前中に起きるぎっくり腰などの怪我を予防することもできるので、汗ばむ程度のダイナミックストレッチはスポーツ選手のみならず、習慣づけることをおすすめします。
ダイナミックストレッチは当スタジオでもご指導致します。
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- < ねもと整体&ストレッチスタジオ >
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肩 ・ 腰 ・ 頭 ・ 首 ・ 背中 ・ 手首 ・ 肘 ・ ぎっくり腰 ・ 膝 ・ 偏平足 ・ 外反母趾 ・ 足首 ・ 骨盤 ・
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メタボ ・ ゆがみ ・ 筋肉痛 - < 整体 >
関節ニュートラル整体 ・ ストレッチ ・ PNF ・ 自己調整法 ・ 根本改善 - < 予防 >
トレーニング ・ サプリメント ・ 予防 - <スポーツ >
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